静岡県教職員生活協同組合
静岡県内の公立・私立の幼稚園・こども園から大学まで、教育に携わる方々の暮らしを支える静岡県教職員生活協同組合。
日本トリムの電解水素水整水器を長年取り扱い、多くの組合員の皆様へご紹介をしていただいています。
今回は、酒井専務理事、岩田常務理事に、整水器をおすすめする理由や先生方への想いについてお話を伺いました。
「子どもたちのために」から始まった教職員生協
静岡県教職員生協のルーツは、教職員組合です。戦後間もない時代に物資や学用品が不足する中、「子どもたちのために教材を届けたい」と教職員たちが、子どもたちのための組織として購買組合を設立したのが始まりです。
現在では、静岡県内の幼稚園、こども園から大学まで、幅広い教育機関に勤務する28,000人以上の教職員が加入し、「夢あるくらしのお手伝い」をモットーに組合員の暮らしをささえています。

先生が元気でいることが、子どもたちのためになる

日本トリムの整水器との出会いはいつ頃でしょうか?
日本トリムとの出会いは20年以上前になるかと思います。健康セミナーや、退職準備セミナーなどを通じて整水器を紹介していますが、その背景には、「先生方に健康でいて欲しい」という強い想いがあります。
先生方が健康で、豊かに、そして心にゆとりを持って働くことが、教室での子どもたちとの関わりにも繋がると考えています。
教職員の皆さんは、とても忙しい毎日を送られている印象があります。
そうですね。教育現場では、休憩時間を十分に確保できないことも多く、特に小学校低学年の担任の先生は、トイレに行く時間すら取りづらいこともあります。膀胱炎になる先生も多いほどです。
子どもから離れられないため、水を飲みに行く時間もなかなか取れず、今ではマイボトルを机に置き、子どもたちを見守りながら水分補給をしている先生がほとんどです。そんな日常だからこそ、手軽に良質な水を用意できる整水器は、日々の健康管理を支える存在になると感じています。
毎日ペットボトルを購入するよりも経済的ですし、いつでも安心して飲める水があることは心のゆとりにも繋がります。

どのような方が整水器を選ばれていますか?
ご自身だけでなく、ご家族の健康を気遣う方も多いですね。先生方の夏休みにセミナーを実施することが多いため、熱中症対策への関心が高まる時期とも重なり
プロスポーツチームが使用していることや、実際に水の違いを体感できるデモンストレーションも、安心感や納得感につながり選ぶ人が多いと感じています。
酒井専務理事ご自身も長年ご愛用いただいているそうですね
教員時代に学校で実施されたセミナーがきっかけでした。私は専門が理科だったので、水の違いを目で見て「これはすごい」と感じ、その場で購入しました。以来、使い続けていますが、健康診断で再検査になることなく定年を迎えられました。「整水器のおかげかもしれないね」と周りにもよく話しています。
事務所にも設置していて、職員みんなで利用していますし、毎日プロテインを溶かす水として使っている職員もいます。自宅で愛用している職員も多いです。
事務所に設置しているTRIM ION GRACE
「夢のあるくらしのお手伝い」を支える存在として

私たちのモットーは、「夢あるくらしのお手伝い」です。先生方の暮らしに少しでも役立つ活動を続けることが、教職員生協の使命だと考えています。その意味でも、日本トリムの整水器は、先生方の健康を支え、安心して毎日を過ごしていただくための大切な存在です。
そして私たちが組合員の皆さまへ価値あるサービスを届け続けるために欠かせない、心強いパートナーであり、大切な応援団だと思っています。
※2026年6月時点の取材内容です。
※掲載内容は個人の感想・見解であり、使用感や実感には個人差があります。特定の効果・効能を保証するものではありません。
——Information——
静岡県教職員生活協同組合
〒422-8520
静岡県静岡市駿河区登呂6丁目14番27号
https://www.kyousyokuin-seikyo.com/
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