電解水素水カラダにやさしいヘルシーレシピ
電解水素水カラダにやさしいヘルシーレシピ
サラダチキン春巻き
サラダチキン春巻き
1 サラダチキン(作り方は下記参照)は大きめに手で割き、マヨネーズとしょうゆを混ぜて下味をつける。アボカド(1/2個)は皮と種を取って縦4等分に切る。トマトは1p厚さの半月切りにしてから縦半分に切る。
2 春巻きの皮1枚にしその葉2枚を敷き、その上にアボカドとトマトをのせてから、サラダチキンをのせて折りたたんで巻く。
3 もう一枚の春巻きの皮に(2)をのせて再度巻き、巻き終わりにのり(小麦粉を電解水素水で溶いたもの)をつけてとめる。
4 170℃に熱した揚げ油できつね色になるまで揚げる。半分に切ってから器に盛り、スイートチリソースを添える。
サラダチキンの作り方
1 鶏むね肉に塩と砂糖をよくもみ込んで袋に入れ、冷蔵庫で1晩置いてなじませておく。
2 鍋に鶏の皮を下にして入れ、酒と電解水素水を加え、ローリエ、しょうが、ねぎをのせて、強めの中火にかける。煮立ったら弱火にして、ふたをして、さらに約5〜6分ゆで、そのまま冷ます。

※サラダチキンは冷蔵庫なら3〜4日、冷凍なら厚手のポリ袋などに入れ2週間ほど保存できる。

サラダチキン 1枚
マヨネーズ 大さじ2
しょうゆ 小さじ2
アボカド 大1/2個(100g)
トマト 1個(160g)
春巻きの皮 8枚
しその葉 8枚
スイートチリソース 適量
のり 小麦粉・電解水素水 各大さじ1
揚げ油 適量
※小麦粉を電解水素水で溶いたもの
<サラダチキン>
鶏むね肉 2枚(500〜600g)
小さじ1
砂糖 大さじ1
50㎖
電解水素水 かぶる程度
(鍋によって約600〜800㎖)
ローリエ・しょうが・ねぎ 各少々
  • 電解水素水で鶏むね肉をゆでるとふっくらと火が通り、鶏のうま味が逃げにくい。
  • 鶏むね肉には抗酸化作用や疲労回復効果が期待できる“イミダゾールジペプチド”も含まれるので、
    夏バテ予防にオススメ!
  • 電解水素水で鶏むね肉をゆでるとふっくらと火が通り、鶏のうま味が逃げにくい。
  • 鶏むね肉には抗酸化作用や疲労回復効果が期待できる“イミダゾールジペプチド”も含まれるので、夏バテ予防にオススメ!
金丸絵里加 写真

管理栄養士・料理研究家
監修 金丸絵里加 先生

「おいしい!」と顔がほころぶような、毎日食べても飽きない「お家ごはん」を提案。健康的な食生活のために、栄養価も考えた料理レシピを書籍、雑誌、テレビなどで紹介。著書に、『コンロ1 つで自炊Lesson』(¥1,296 主婦の友社)、『具たっぷりのおかずみそ汁』(¥1,296 東京書店)、他。


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