「水の日イベント」とは、今年から始まった健全な水環境・水資源の重要性を広く啓発し、水環境保全の意識啓発を図ることを目的とした環境省と国連大学サステイナビリティ高等研究所が共催するイベントです。

日本トリムでは、熱中症声かけプロジェクトの応援として、足湯ならぬ「足水(あしみず)」を体験していただけるブースを出展しました。

他ブースでは冷たいドリンクなどが配られている中、当社では日本トリムらしく「水の大切さ」を訴えられないかと考え、整水器から作った弱酸性水を使用した「弱酸性水足水」を設置し、足を冷やして熱中症を予防しながらひと涼みしていただけるブースをご提供しました。


本格的な足湯のセットに弱酸性水を入れ、人が心地いいと感じる冷たさに保ち、ご来場の皆さまに足水を体感していただきました。

  • 「足水(あしみず)」という新しい響きに通行者の方々も興味を持っていただいていました。

  • この足水セット、職人の方がこの日のために一から組み立てて下さいました。

  • 人が冷たくて気持ち良いと感じる温度(16度くらい)に保っています。




足水を体験してくださった方には、冷たくひやした電解水素水を提供し、電解水素水・酸性水と二種類の水を同時に体感していただきました。この日は雲ひとつないとても良い天気でした。イベント会場はテント以外に日陰がなく非常に暑い日だったため、足水につかった方は「気持ちいい!」「暑くて倒れそうだったから生き返ったみたい」「ずっと入っていたい」など喜びのご感想を頂戴しました。皆さまの熱中症予防に少しでもお役立ていただけたでしょうか。

おかげ様で日本トリムブースは始終にぎわい、お子様やご年配の方、お昼休みのサラリーマンの方、はたまた外国人の方まで老若男女さまざまな方がブースを訪れてくださいました。

私たちの周りには飲み水だけでも豊富な種類の水があふれています。その時々、自分に合った水を選ぶことの大切さをご理解いただいて、そしてせっかく飲むのであればカラダに良い水を選んで健康に過ごしていただきたいと思っています。水の大切さ、水の機能性を伝えることのできるブースになれていれば嬉しく思います。ご来場いただいた皆さまありがとうございました!


  • ステージでは井上環境副大臣からの挨拶などの催しが行われていました。

  • 弱酸性水で足を冷やしながら、飲み水として電解水素水をご提供しました。

  • サラリーマンの方もお昼休みに足水体験をしてくださいました。


  • 氷柱もお子様をはじめ多くの方が触れて涼しさを感じていただきました。

  • 足水の涼しげな空間に当日はテレビの取材も入りました。

  • 老若男女さまざまな方がご来場くださり日本トリムブースは始終にぎわいました!


テレビ番組で紹介されました

◆ TBS「Nスタ」(2014年8月1日16:00〜)

◆ 東京MX「東京 MX NEWS」(2014年8月1日18:00〜)

◆ 東京MX「東京 MX NEWS NEXT」(2014年8月1日20:00〜)